2015年 8月 の投稿一覧

1日1回ブログを書く事を意識して更新|継続する為にやっている事

今日は意識していることについてですね。

継続する事って言うのは根性論では片付けられないなぁ~と思っています。

根性ももちろん必要とするのは前提とした上でのもっとロジカル、ロジック的な何かを突き詰めていきたいと思っています。

継続するためにしていること

継続するためにしていることについてですが、まず継続したいと思っている内容に関して、作業を細かく分けてみたいと思います。

継続したい内容を細分化してみる。

今回はブログを細分化してみます。

  1. パソコンを立ち上げる。
  2. ブラウザーを立ち上げる。
  3. このブログはWPなので、WPの自分のブログのURLを開く。
  4. WPにログインし、投稿を押す。
  5. ブログのネタを考える。
  6. ブログのタイトルを考える。
  7. ブログの記事に対する構成を考える。
  8. ブログに必要な画像を用意する。
  9. ブログの構成を考えた上で、記事を書いていく。
  10. 記事を投稿。
  11. 記事を投稿後、記事の誤字脱字をチェックする。
  12. 誤字脱字を修正する。
  13. 完了。

ブログを一回、書くのに要する作業はこんな感じ。

ブログを書く時に一番詰まる作業を探してみたいと思います。

  • ブログのネタを考える。
  • ブログのタイトルを考える。
  • ブログに必要な画像を用意する。

この三つが自分は一番詰まると判断しました。
この三つさえ、クリアできれば後は惰力で書く、更新することが出来ます。

って事は、完了の後に、もう一個追加しました。
それは翌日のブログのネタ、ブログタイトルを考えるです。

  1. パソコンを立ち上げる。
  2. ブラウザーを立ち上げる。
  3. このブログはWPなので、WPの自分のブログのURLを開く。
  4. WPにログインし、投稿を押す。
  5. ブログのネタを考える。
  6. ブログのタイトルを考える。
  7. ブログの記事に対する構成を考える。
  8. ブログに必要な画像を用意する。
  9. ブログの構成を考えた上で、記事を書いていく。
  10. 記事を投稿。
  11. 記事を投稿後、記事の誤字脱字をチェックする。
  12. 誤字脱字を修正する。
  13. 完了。
  14. ブログのネタを考える。
  15. ブログのタイトルを考える。

こうなりました。

そうすると、翌日WPにログインし、投稿を押した時点で、早々、このネタに関して書くと決めたんだった。と思い出し、惰力で書いていけます。

継続できるかできないかはレールを引くこと、下準備が大切。

継続できるかできないかは下準備にかかっているのではないかな?と思っています。

もしかしたら、今更新しているものがまた、三日坊主で止まるかもしれません。

それは私の根性が足りない+下準備が足りなかったと私は結論つけると思います。

そして、また戻って、チャレンジする。
出来るまでチャレンジし続ける。

そうすることが大事。

習慣化することは大切。

大切なのは分かっているけど、出来ないって方は多いと思います。
私もそうだからです。

継続するためのやり方まとめ

  1. 自分を客観的に見た上で、継続したいと思う内容、作業を一度細分化してみる。
  2. 細分化した上で自分はどこに難関、または壁、ハードルがあるかを認識する。
  3. その壁、ハードルを越えるためにモチベーションが絡んでいることを知る。
  4. 知った上で、闇雲にぶつかるのではなく、ロジカルやロジックをつくり、下準備、レールを引き、壁に対してぶち敗れる施策を行う。
  5. もし、それで成功したならば、そのまま行く。
  6. もし、失敗しそうであれば、上記の内容をPDCAサイクルにあてはめて、再度カスタマイズする。

顧客データを活用する。顧客管理は経営の要だと感じる。

顧客データの活用の仕方が分からない。
顧客管理の仕方が分からない。

この問いに対して、既存のクライアント様から問い合わせが結構あります。

この問いに対しては非常に難しいですし、考え方によっては非常にナイーブな問題ですよね。
繊細さを要する所?だったりもします。

顧客データを活用するのに、パターンは沢山あった事に越した事はない。

例えば、顧客データをどのように管理するのか?を考えた際

FBグループと言うオンライン上の一部制限を設けているが、お客様同士がコミュニケーションが取れる管理を設けたとする。

これだけでは私としては非常に危険だと思う。

何故ならば、ライバル会社からの内偵が潜んでいる可能性があるから。
または同じ業種の人がお客様の知人で、○○はこういう事をしているよ?と話し、ご丁寧にライバルと分かっていながら、知人から説明され、招待をし、参加される事もあるので。

では、どうするか?
オープンなコミュニケーションの場は一つとしてはありだと思います。
また、運用も投稿やコメントに十分に気をつけている事、また定期的に投稿をする事で、運営や運用は可能となるケースが多いですね。

もう一つ、LINEなどのプライベートつまり、1対1でのやり取りやコミュニケーションがとれる場も絶対に一つは持っておくべきです。
面倒な作業にはなるかもしれないし、1対1と言う、会社が大きければ大きい程、億劫な作業ではあるが、この面倒さ、繊細さが顧客データ活用に対しては非常に重要なのではないか?と思います。

新規獲得の労力とコスト

現在ではネットに広告を出稿されている会社は非常に多く、新規一件あたりのコストを計算する術もはっきりとネットに現れており、獲得コストが非常に容易に計算が出来ます。

但し、新規獲得に注意をしすぎるのは危険。

0→1が新規、1→2が既存の振り分け

0の状態は何もない。何も関係性がない状態と言う定義をするならば、0→1が新規獲得が出来たこと。

1回来店1回当店のサービスをご利用頂いた方。
この1回で止まっている方はどれくらいいるだろうか?と考えます。

このデータを取るだけでも全然違います。

1で止まっているのを2にするのが顧客データの活用結果の指標

顧客データと言うのはいわゆる自社内でのビッグデータです。
様々なデータがある中で、どこに着目するべきか?で1度迷います。

そして、表示されている数値に対して、どのような施策を用い、どのような結果にする事が可能なのか?を見るのが、データ分析の面白い所。

そして、経験上の話で恐縮であるが、1から2に動いたお客様は、リピート化します。

2~10までは0→1、1→2に持っていくまでの労力を考えれば、全く労力を要せず、リピート化してくれます。

何故ならば、コミュニケーションが取れているからだと思うんです。

コミュニケーションの必要性、距離感のずれ

0→1の局面で想定できる事は、お互い腹の中を探り合っている状態なのか?と思います。
1で止まっている場合は、コミュニケーションが取れてはいたが、時間の経過と共にお客様自身、忘れてしまっている。
または時間の経過で、勝手に思われている事だが、気まずさが出ている。だから、また新しい所を探そう。と思う。

これはあくまでもケースバイケースであり、全てがそうであるとは思ってはいないが、こういうケースがやはり多いと感じます。

だからこそのデータを活用する。

業種によって様々ですが、まずはパターン訳をしていく

まずはパターン訳ですね。

  • 主婦層なのか?
  • 年齢で分けるのか?
  • 富裕層、中間層なども対象。

年齢層が高めの場合、LINEではなくメール
HPサイトではなく、新聞、折込ちらし
等、アプローチ方法が変わってきますよね!

パターン訳をし、細分化していく。
そうすることによって、DM、ダイレクトメールが、ハガキなのか、それともメールなのか?どちらが有効なのか?

まさにA、Bテストのアナログ版とデジタル版で試すような感じです。

この結果に対して、PDCAサイクルでぐるぐると回して見ます。

1回の結果に対して、レスポンスのパーセンテージを取得し、何回もやって、パーセンテージは上がる事が可能なのか?
それともこの数値と言うのはデフォルトとして、設定しても良いのか?と言うのを施策を行った後は見ていきます。

一番危険なのが固定概念

一番危険なのが、固定概念です。
この年齢幅だし、きっとこうだろう!って言うのが一番危ない。

数値は感情もなく、自分勝手に+から-に変わったりなんかはしません。
動かない絶対値として、値が出ます。
この値をどう処理するのか?と言う際に、感情を持った人間が処理します。

これがやっかいなんですね。

どう処理するか?と言うのはその処理する人に全てかかってきます。
なので、処理する方々は固定概念は持たず、多角方面的に物事を俯瞰し見ることが必須です。

人に相談する事も大事でしょうし、何回も試して、確定していく用心さも良いでしょうね。

しかし、このデータ分析が自分の読み通りに走ったときの感動は、全て責任がかかってきたプレッシャー全てを歓喜と言う形で返ってきます。

顧客データを活用するのまとめ

  • 現在どのようなデータが揃っているのかをまず見る。
  • 0-1で止まっている顧客様に着目する。
  • 分類分けを行う。
  • 分類分け後の施策に対しての結果、値を集計する。
  • 数種類施策を試した後、PDCAサイクルでぐるぐると回転させる。
  • 自分の考えが偏っていないかを確認する。
  • 1-2までに行った数が増えたら、施策成功!

Gestures for Google Chromeを設定する|グーグルクロームアプリでマウスジェスチャーを設定する。

パソコンを触る時間が長い、自分はマウス派だ!って方にはオススメ

ブラウザー環境を整えより作業効率を向上させるべく入れたい必須拡張機能だと感じています。

ブラウザー環境が整う=作業効率が非常に上がります。
WEBサイトを作成していると、様々なブラウザーを使い分けをしなくてはいけなくなりますが、今回はグーグルクロームで私自身、愛用している拡張機能Gestures for Google Chromeを紹介します。

私はノートパソコンを使用する際も、マウスを使います。

ブラウザータブの右端に×マークがあり、ここを押して、タブを閉じる事が出来ますが、いちいちそこの箇所までポインターをもっていかないといけなかったりするのが億劫ですよね。

Gestures for Google Chromeは、自分が設定した、動きに合わせて、タブを閉じたり、新しくタブを開いたりする事が可能です。

では実際に見ていきましょう。

Gestures for Google Chromeの導入方法

Gestures for Google Chromeをインストールはこちらから

上記のリンクより、インストールページに飛びます。
Gestures for Google Chrome

画像の赤丸部分。
この画像では、私自身の画面をキャプチャーしましたので、追加済みのボタンがでてますが、追加してない場合はここに追加のリンクが表示されます。

Gestures for Google Chrome導入後の設定方法

グーグルクロームの右端の三本線の箇所をクリックしてから、設定を選びます。
そして、拡張機能を選択。

そこに拡張機能一覧がでますが、Gestures for Google Chrome™が追加されてますので、確認し、オプションをクリックします。

ここからがマウスジェスチャーを決めていく設定するメインの箇所ですね。
mausujesutya-settei

メニュータブ自体は英語表記ですが、日本語に対応しているので、設定はしやすい?
Actionsを選択します。
mausujesutya-settei_02

デフォルトで様々なマウスジェスチャーが既に設定されていると思います。

マウスジェスチャーの基本的な操作は右クリック+動かすになります。

右クリックを押しながら、→を押すと、一つ右のタブに移動する。
右クリックを押しながら、←を押すと、一つ左のタブに移動する。

等ですね!

新しいジェスチャーを追加で、自分好みに設定する事が出来ます。

設定しているジェスチャー、メインで使ってる動作

私自身がメインで使っているジェスチャーを書いていきたいと思います。

右のタブに移動


左のタブに移動

↓→
タブを閉じる

↑↓→
で選択しているタブの右側全部を閉じる

↑↓←
で選択しているタブの左側全部を閉じる

これが一番頻繁に使うジェスチャーですね。

これだけ?とも思われるかもしれませんが、これだけでも全然違います。

自分が開けるタブ、仕事に使うタブは常に残している方もいらっしゃるかと思いますが、衛生上あまり良くない?

ごちゃごちゃしているのは、私としては、仕事がやりにくいので、使う分だけしかタブは表示しないので、右側全部を閉じる。左側全部を閉じるは重宝しています。

これで設定は完了です。
拡張機能設定のタブを閉じて、新しくタブを開いてみると既に使えるようになっているかと思います。

もし、使えないのであれば、グーグルクロームじたいを1度閉じて、再度開いてみてください。

使えるようになっているかと思います。

以上です。

グーグルの検索結果を10件から50件に増やしてみた。最大100件まで増やす事が可能

今日も、速さは全てを解決する『ゼロ秒思考』の仕事術の続きを読んでいて、グーグルの検索結果をデフォルトは10件ですが、50件に増やしてみました。

検索結果の設定の仕方

私の環境としては、グーグルクローム環境です。
kensaku

右端の歯車のマークをクリックします。

そうすると最上部に検索設定と言う項目があるので、そちらをクリック

Google インスタント検索の予測を表示しないにする

Google インスタント検索の予測を表示しないにしないと、その下にあるページあたりの表示件数をいじれないようになっています。

ここをいじりたいので、表示しないに設定してください。

ページあたりの表示件数をお好みの件数にする

21332121
10、20、30、50、100と選べます。

私は50件にしてみましたが、多すぎる。表示速度に難がある。等でて来次第、微調整を行っていく予定です。

そして、検索結果をクリックしたら別タブで開ける設定もついでに行いました。

まぁ、殆どShift+リンククリックでやっちゃうので、意味があるのか?と言われたら、ないかもしれないですが、物は試しですね!

Google検索結果を多く増やす際の利点、メリット

  • SEO等の観点やライバルサイトをリサーチする時
  • マニアックな問題にぶちあたった時
  • 情報を様々な角度で欲してる時、などなど

全て、私に該当しているんですが、特にマニアックな問題にぶちあたった時は色んなワードで調べたりします。

そして、何ページも辿り、違う記事をめちゃくちゃ見たりします。

上位に表示されている情報が類似している事も多々あるので、多く表示させる方が良いかな。って思いました。

自社サイトを複数運営していると特に使い勝手がいいかもしれない。

自社サイトまたはクライアント様のサイトで複数のサイトを運営しているときは結構良いかもしれないです。

複数とは、
独自ドメインサイトが一個
スタッフブログ用のアメーバなど元々、クライアントが入る前に開設しており、現在も動かしているサイト

とか。

サイト運営者だったら、そんな二度手間・・・と思うかもしれないですが、結構多い。

しかしながら、私自身この考え方に否定的ではないんですね。
この内容はまた後日、記述したいです。

まず会社名などで検索をする。

そうすると、一気に自社サイトが表示されます。

リンクしてくれているサイトや会社の紹介をしてくれているサイトも見つける事も出来ますし、何より、運営を放置しているサイトに気づく事が出来る可能性が高いんですよね。

仕事に関してやる事は無数にあると、サイト更新じたい1度離れてしまう事がままあったりします。

そして、次から次へ来る仕事をこなす日々で、離れてしまったサイトを忘れてしまう。

後は、ネガティブサイトを見つけれる。

会社のネガティブなサイトはないに越した事はないですし、極力排除したいし、早期発見が大切。

逆SEO任務完了と言う記事でも書きましたが、ネガティブサイトを消し去るには、SEOよりも相当な労力を要します。

しかし、あからさまにでてない場合も多いんですよね。
2ページ目とかにひっそりといたりして、会社に不振を抱いていて、リサーチされる方は、1、2、3位以外にも、2ページ目を辿る確率かなり高いと思ってます。

こういったサイト達を見つけれる。
また今回早速見つけてしまった(忘れていたサイト)ので、備忘録としても書き残しておこうと思います。

グーグルの検索結果のまとめ

導入したばかりなので、何とも言えませんが、新しく得られること、または不便だな、元に戻そうか?となる可能性もありますが、今の現状に満足する事なく、チャレンジし、もしかしたら、作業効率が飛躍的に上がるかもしれない事に期待しています。

A4用紙に思いつく事を全て書き出して脳内アウトプット!?

速さは全てを解決する『ゼロ秒思考』の仕事術を最近読みました。

めちゃくちゃ久しぶりの更新になっちゃいました。

右往左往して、自分でも、迷走時期だったんちゃうか?って思うような日々でしたが、何とか抜け出した感が最近出て参りました。

本題です。
会社に属するようになって、本気で思う事が、ノイズが非常に多い。

特にPC関係の仕事をしている方にとって、このノイズは天敵ではないか?と思うんですよね。

一点集中、没頭してやる事があり、没頭している最中にノイズが入る。

ノイズは結構怖い。

  • さっきまで何をやっていたっけ?
  • 他に優先順位の高い仕事が来てしまった。

仕事時に頼んでいた内容じたい、忘れてしまった。

毎月1回提出して貰う資料が必ず同じ人間だけ、決まって遅い。(後追いが必要)

こういう、すぐに解決できない問題は紙に書く、TODOに記載するのもありなんだけども、ずっと脳に居て、結構モヤモヤしてしまい、目の前にある仕事が集中出来ないとか。
おきてました。

勿論、私自身の未熟さ故になんですが、こういうものを一日、何回も何十回も書きなぐり、頭のモヤモヤをすっきりし、その日のやる事のスケジュールを一から組み、導線を決めていく作業を最近はずっと行っています。

これが最近は結構、好調なんですよね。

自分の中での自分の作業のレールをひく作業がこんなに難しいとはおもわなかった。

何重にももつれた紐を解いていくイメージが大事。

一個一個、目の前の仕事を潰したらまた次といけたら良いんだけども、なかなかそういう仕事ばっかりではない。

密接に絡みあい、日にちを要するものもある。

また自分自身のメンタルにもよりけりで、その絡み合っているものが、余計に絡み合う事もある。

これを解いていくイメージ。

脳がすっきりしていると、作業効率が格段に上がる

毎朝、脳トレはしているんだけども、慣れって怖くて、1年やり続けたら、筋トレと同じで、少しの微差を追求する形となる。

そうなると、脳はきっとフラストレーションがたまるんだと思います。

で、脳がもやもやする。

それをすっきりさせるのが、考えてある事を1回全部外に吐き出す作業。

集中しなくてはいけないとか思うと余計に集中が出来なくなっちゃうし、何か、意味わかんない事がぽっと頭の上でおりてくる事がある。

そういうのも全部メモに書いてます。

作業効率を上げようとロジック的に試してみて、格段に上がった!と言うのもあれば、脳や筋トレと同じで、微差を追求する形となるかと思います。

この微差の追求からは決して逃れようが無いと思うんですけども、脳がすっきりするだけで、何倍も早くなる時があるんです。

めっちゃ集中できるときがたまにある。

無敵状態?
スポーツ選手でもあるらしいんですが、『ゾーン状態』と言うらしいです。

この状態になるべく入りやすい環境を作ることがとても大事なのではないか?

まとめ

脳のせいにして、仕事が出来ないという事を避けてると思われるかもしれないですが、以外と上記のように紙に書き出して、今残ってる仕事、中途半端な仕事、周りに降っていて回答待ち状態の案件。
等を一気に書き出す。

そうすると、もやもやも自然となくなり、一個一個また潰そうと思えるのが不思議。

1度お試しあれ!