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e発送サービスが開始!ゆうパック・ゆうパケット(おてがる版)!日本郵便の担当に直接聞いてみました。

フリマアプリ各社によってそれぞれメリットが変わってくるe発送サービスが開始されました。

郵便局、ローソンのloppiを使って、発送できるサービスが日本郵便から開始されました。
宛名を書く事が不要ですし、スマホがあれば、QRコードを読み取ると、発送ができてしまう。
非常に便利なサービスです。匿名発送もできる時代ですね。
確かに全然知らない方に対して、個人情報、住んでる所を教えるのは、抵抗があります。

はこBOONを一度でも利用したことがある方にとっては、入りやすいかと思います。
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ヤフオクの買い物に注意。変な出品者はやっぱり評価は堅調に物語る。偽者とかを見分ける方法

新品じゃなくても良い物って、皆さんはどこで買いますか?

自分は仕入れも、プライベートのものでも、大体、アマゾンとヤフオク、メルカリ、ラクマ、オタマート関連はチェックして、質、共に、値段を見て比べて、欲しいものを購入します。

手軽なのもあって、ヤフオクで結構購入します。

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4月ですね。入学式シーズンはお金が入用なので、余り物じたいは売れない?

私自身、ホビー系で物販を行っております。

ホビー系はどちらかと言わなくても、娯楽ですね。

日常生活で必ずいる必需品とは違い、あれば欲しいという業界にはなります。

でも、どうしても欲しいであったり、レビューが高くて、これは欲しい!と思ってもらえるかどうかだったり、する訳ですが、4月はリピート商品は売れているんですが、売れ行き的なものが、ちょっと落ちてるなぁ~と全体的に見て、思いました。

そこで、主婦の友人とラインで話をする機会があったので、話をしてたんですが、娘が入学式でかなり出費がいたいとの事でした。

また、大学などの入学では、一人暮らし、引越し、ネット回線を開通したり等、バタバタしてて、娯楽系までアンテナが伸びてないのかもしれないな。と感じました。

この物販をはじめて、暦が浅いので、こういうシーズンことの傾向っていうのも、一個一個、自分の経験値として、棚に入れておきたいところです。
12月はクリスマスがあって、1月は元旦、冬休みがあります。

2月はその惰性の延長線上で結構売上げが経って、3月はそこそこの売上げ、4月は結構このまま行くと、落ち込むかな~って感じですね。

っていっても、売上げが悪いとただただ手招いて過ごすというのは、しなくて、5月、6月に売上げが上がるように種巻きをしていかないといけませんね。

4月の終わりから、GWがあります。

このGWは自分の中では、結構良いイメージが強いんですよね。
っていっても、4月のバタバタから開放される次期と長期休暇と言うのが重なるんだと思いますね。
だから、GWに向けた、仕込みをただひたすらと行っている状態です。

皆さんの売上げはどうですか?

マーケティングと言う言葉が身近になった。

マーケティングと言う言葉が非常に大好きでした。

しかし、最近何かとマーケティング、マーケティングと書いている記事が多い。

マーケティングがお金として、価値を見出し、儲けの道具として活用されてきている。

ITリテラシーの必要性

コンテンツマーケティングであったり、インバウンドマーケティング、等など、難しい言葉が羅列する。

私自身、IT業界にいたときには普段使っていた言葉も、中小企業の方々にとっては、難しい言葉として聞こえていたんだろうと申し訳ない気持ちになります。

今働いている会社でも、営業の電話はひっきりなしにかかってきます。

そして、電話対応がよければ、直接お会いし、営業されています。

営業の方々は専門用語を故意的に使用する。

クロージングの武器なのかな?と思うぐらい、専門用語を頻繁に使用する。
こちらとしては、分かっている言葉が大半であり、もし不明な場合は聞けるので、凄くありがたいのだが、もしITリテラシーが無ければ、権威性を見せ付けられる事により、この方々は凄い方なのであろう。と。

魔法でも使えるのではないか?と勘違いするのでしょう。

専門用語を知りなさいと書くつもりはない。
ただ、ITリテラシーを見につけると、日本語がめちゃくちゃな営業の方々を魔法使いと勘違いしなくなる。

コンテンツマーケティングの世界

FB、インスタグラム、ツイッター、YOUTUBE、等SNS系のサイトが相変わらず賑わいを見せている中で、コンテンツマーケティングと呼ばれる言葉を良く聞かれる。

例えば、YOUTUBEに関して言うと、チャンネル登録をしてもらう事で、今後自分が投稿する動画を良く見てもらえたりする。

これも一種のコンテンツマーケティングであり、自分の認知を広める行為である。

そして、セミナーであったり、情報商材などで、マーケティングと言う言葉を使用し、荒稼ぎをされる方々もいる。

チャンネル登録を増やすには○○をすればいい!等。。。

これもちょっと違うのではないか?と感じる。

マーケティングと言うものは、もっと深いものであり、繊細なものだと私自身は考えている。

そして、マーケティングの本質、深くを探れば探るほど、シンプルにたどり着くものでもあると感じる。

例えば、マーケティングの為に、動画をアップするのではなく。

好きだからこそ、動画をアップする。

そのインセンティブ、付加価値的なもので宣伝費が入ってきたり、チャンネル登録者数が増えるのではないか?

戦略は確かにある。

ただ、策士策におぼれるではないが、戦略やマーケティングの事ばかり考えていると、マーケティングにおぼれるのではないか?と思うのである。

マーケティングが大好きだから書いた。

グーグルの検索結果を10件から50件に増やしてみた。最大100件まで増やす事が可能

今日も、速さは全てを解決する『ゼロ秒思考』の仕事術の続きを読んでいて、グーグルの検索結果をデフォルトは10件ですが、50件に増やしてみました。

検索結果の設定の仕方

私の環境としては、グーグルクローム環境です。
kensaku

右端の歯車のマークをクリックします。

そうすると最上部に検索設定と言う項目があるので、そちらをクリック

Google インスタント検索の予測を表示しないにする

Google インスタント検索の予測を表示しないにしないと、その下にあるページあたりの表示件数をいじれないようになっています。

ここをいじりたいので、表示しないに設定してください。

ページあたりの表示件数をお好みの件数にする

21332121
10、20、30、50、100と選べます。

私は50件にしてみましたが、多すぎる。表示速度に難がある。等でて来次第、微調整を行っていく予定です。

そして、検索結果をクリックしたら別タブで開ける設定もついでに行いました。

まぁ、殆どShift+リンククリックでやっちゃうので、意味があるのか?と言われたら、ないかもしれないですが、物は試しですね!

Google検索結果を多く増やす際の利点、メリット

  • SEO等の観点やライバルサイトをリサーチする時
  • マニアックな問題にぶちあたった時
  • 情報を様々な角度で欲してる時、などなど

全て、私に該当しているんですが、特にマニアックな問題にぶちあたった時は色んなワードで調べたりします。

そして、何ページも辿り、違う記事をめちゃくちゃ見たりします。

上位に表示されている情報が類似している事も多々あるので、多く表示させる方が良いかな。って思いました。

自社サイトを複数運営していると特に使い勝手がいいかもしれない。

自社サイトまたはクライアント様のサイトで複数のサイトを運営しているときは結構良いかもしれないです。

複数とは、
独自ドメインサイトが一個
スタッフブログ用のアメーバなど元々、クライアントが入る前に開設しており、現在も動かしているサイト

とか。

サイト運営者だったら、そんな二度手間・・・と思うかもしれないですが、結構多い。

しかしながら、私自身この考え方に否定的ではないんですね。
この内容はまた後日、記述したいです。

まず会社名などで検索をする。

そうすると、一気に自社サイトが表示されます。

リンクしてくれているサイトや会社の紹介をしてくれているサイトも見つける事も出来ますし、何より、運営を放置しているサイトに気づく事が出来る可能性が高いんですよね。

仕事に関してやる事は無数にあると、サイト更新じたい1度離れてしまう事がままあったりします。

そして、次から次へ来る仕事をこなす日々で、離れてしまったサイトを忘れてしまう。

後は、ネガティブサイトを見つけれる。

会社のネガティブなサイトはないに越した事はないですし、極力排除したいし、早期発見が大切。

逆SEO任務完了と言う記事でも書きましたが、ネガティブサイトを消し去るには、SEOよりも相当な労力を要します。

しかし、あからさまにでてない場合も多いんですよね。
2ページ目とかにひっそりといたりして、会社に不振を抱いていて、リサーチされる方は、1、2、3位以外にも、2ページ目を辿る確率かなり高いと思ってます。

こういったサイト達を見つけれる。
また今回早速見つけてしまった(忘れていたサイト)ので、備忘録としても書き残しておこうと思います。

グーグルの検索結果のまとめ

導入したばかりなので、何とも言えませんが、新しく得られること、または不便だな、元に戻そうか?となる可能性もありますが、今の現状に満足する事なく、チャレンジし、もしかしたら、作業効率が飛躍的に上がるかもしれない事に期待しています。

A4用紙に思いつく事を全て書き出して脳内アウトプット!?

速さは全てを解決する『ゼロ秒思考』の仕事術を最近読みました。

めちゃくちゃ久しぶりの更新になっちゃいました。

右往左往して、自分でも、迷走時期だったんちゃうか?って思うような日々でしたが、何とか抜け出した感が最近出て参りました。

本題です。
会社に属するようになって、本気で思う事が、ノイズが非常に多い。

特にPC関係の仕事をしている方にとって、このノイズは天敵ではないか?と思うんですよね。

一点集中、没頭してやる事があり、没頭している最中にノイズが入る。

ノイズは結構怖い。

  • さっきまで何をやっていたっけ?
  • 他に優先順位の高い仕事が来てしまった。

仕事時に頼んでいた内容じたい、忘れてしまった。

毎月1回提出して貰う資料が必ず同じ人間だけ、決まって遅い。(後追いが必要)

こういう、すぐに解決できない問題は紙に書く、TODOに記載するのもありなんだけども、ずっと脳に居て、結構モヤモヤしてしまい、目の前にある仕事が集中出来ないとか。
おきてました。

勿論、私自身の未熟さ故になんですが、こういうものを一日、何回も何十回も書きなぐり、頭のモヤモヤをすっきりし、その日のやる事のスケジュールを一から組み、導線を決めていく作業を最近はずっと行っています。

これが最近は結構、好調なんですよね。

自分の中での自分の作業のレールをひく作業がこんなに難しいとはおもわなかった。

何重にももつれた紐を解いていくイメージが大事。

一個一個、目の前の仕事を潰したらまた次といけたら良いんだけども、なかなかそういう仕事ばっかりではない。

密接に絡みあい、日にちを要するものもある。

また自分自身のメンタルにもよりけりで、その絡み合っているものが、余計に絡み合う事もある。

これを解いていくイメージ。

脳がすっきりしていると、作業効率が格段に上がる

毎朝、脳トレはしているんだけども、慣れって怖くて、1年やり続けたら、筋トレと同じで、少しの微差を追求する形となる。

そうなると、脳はきっとフラストレーションがたまるんだと思います。

で、脳がもやもやする。

それをすっきりさせるのが、考えてある事を1回全部外に吐き出す作業。

集中しなくてはいけないとか思うと余計に集中が出来なくなっちゃうし、何か、意味わかんない事がぽっと頭の上でおりてくる事がある。

そういうのも全部メモに書いてます。

作業効率を上げようとロジック的に試してみて、格段に上がった!と言うのもあれば、脳や筋トレと同じで、微差を追求する形となるかと思います。

この微差の追求からは決して逃れようが無いと思うんですけども、脳がすっきりするだけで、何倍も早くなる時があるんです。

めっちゃ集中できるときがたまにある。

無敵状態?
スポーツ選手でもあるらしいんですが、『ゾーン状態』と言うらしいです。

この状態になるべく入りやすい環境を作ることがとても大事なのではないか?

まとめ

脳のせいにして、仕事が出来ないという事を避けてると思われるかもしれないですが、以外と上記のように紙に書き出して、今残ってる仕事、中途半端な仕事、周りに降っていて回答待ち状態の案件。
等を一気に書き出す。

そうすると、もやもやも自然となくなり、一個一個また潰そうと思えるのが不思議。

1度お試しあれ!

ネットで買い物するときの注意点!!ネットで購入したものは基本的にはクーリングオフが適用されない!?

えっまじで?

今回は、調べてみて、【えっまじで?】といった内容だったので、記事として残しておこうと思い、記事を作りました。

仕事場で、ネットで仕事に使うものをご発注?思っていたのと違い、返品の連絡を購入先に問い合わせしたが、返品不可の返答があり、私に調べて?と社長から話が来ました。

私、個人的にも、気になる箇所だったので、調べてみようと思い調べました。
まぁそれが仕事ですしね・・・(笑)

返品に関しての事項を必ず記載しておかないといけない。

ネット通販サイトは原則として、返品に対してどのように対応するかと言うのを記載しておかないといけない。
まず、その記載がある場合は、原則として、消費者はその記載に従わないといけない。
見落としがあった場合も消費者の責任となる。
つまり知らないでは済まされないという事ですね。

決済確定ページにも、返品に関しての事項を必ず記載しておかないといけない。

同様の文を決済確定ページに記載しておかないといけない。
念には念をって事ですね。

また、その記載する文章がいくら文字が小さくても、適応されるとの事でした。
まだ、ネット通販に関しての法律が、最適化されてないのではないのかな?と個人的には思いました。

実際に消費者生活センターに聞いてみた。

ネットで調べて、ほぼ無理なのは分かってはいたのですが、万が一の可能性もあると思い、実際に消費者生活センターに問い合わせて見ました。
また、今回誤発注したものが、金額が結構高かったんですよね。。。

ほぼほぼ、上記で記載させて頂いた通りでした。
勉強代ですね・・・とほほ。。。
しかし、それ以外に収穫がありました。

窓口の方が、典型的な大阪のおばちゃんタイプだったので、色々と世間話?的な感じで少し仲良くなりまして・・・(笑)

今回のような、ネットでのトラブルが、本当に年、年、増えてきており、毎年、法務省に法改正の提案書を送ってるが、なかなか、色んな問題があるらしく、難しいとの事

詐欺サイトと呼ばれる。

実際にお金を払ったが、物が届かないとか。
日本のサイトっぽくみせて、海外のサイトで、もう物すらない、詐欺・・・

こういったサイトが非常に横行しているらしく、気をつけて欲しい。

特に強調されたポイントがあったので、お伝えしたいと思います。

  • 業者名
  • 連絡先
  • 返品に関しての記載事項

上記の事柄を気をつけて、見て購入して欲しいとの事でした。

商品を買う時に、返品のリスクを考えて物を買うって、なかなかないかもしれないんですが、気をつけておいたほうが良いです!!!!

おばちゃん的には、役所でそういった事を定期的に呼びかけてるが、限界があるから、【あんたの周りの人だけにでも気をつけてって言うたってや!!】【若い子らは皆ネットやし、若い子らも忙しいもんな】って言ってました。

すっごい良い人でした。

安心して買い物が出来ると良いですね。

って事で、また書きます!!

Googleの新CMが凄いと話題に!?確かに斬新ですよね。

あけましておめでとうございます。

今年のお正月はゆっくりと過ごし、普段見ないテレビとかも見てました。

自分としては動画編集、動画作成とかもやってる身なので、コマーシャルとか結構見てしまいます。

あぁこのCMは良く出来てる。
お金かかってる。

芸能人だけで押してきたな。とかね。

何を訴求しているのか?
深層心理に訴えているのか?

とか、作っている人がどこの視点で作成しているのかを、良く考えてしまいます。

って、こういう角度でコマーシャルとか見ると凄く面白いんですよね。
15秒とか短くて、程良いですしね。

はい!!本題に参ります。

Googleの新CMが凄い!

グーグルさんの新しいCMを探してみるとありました。
下記がそうです。

Google さがそう:「踏み出そう。2015」篇

タイトル通り、探そうって事で求めてるものは【Google検索】

いまさらCMなんて、打たなくてもいいだろ?って思った方もいらっしゃるかもしれないですが、訴求しているのではなく、伝えたい。って感じですよね。

メッセージ性が強い!!

Google検索の活用例みたいな感じ。として僕個人的にはうつりました。

日本全体として、新しい一年の始まり、失敗を恐れず、新しいことにチャレンジしましょう。と言う応援をしているようにも感じますよね。

画像検索機能、YOUTUBEを持ってるから、何でも出来ちゃえるGoogleさんらしい。クリエイトされた、動画ですよね。

凄く温かみがあるCM。

YOUTUBEにあげられた、動画をCMとして採用している点もかなりGood

決して上から目線じゃないですよ。

ただ純粋に凄いなぁ~と・・・

動画で見せてるからこそ、テキストが映える。

メッセージとして受け取りやすいイメージを感じました。

飽きないんですよね。
ぐっと見てしまう。

こういうCMを作って見たいものです。

小田和正さんのCMもかなり見入ってしまいますが(笑)
それはまた別のお話。