せどり上級者がコンサルをやる理由について考えてみた。

結構久しぶりになってしまいました。

確定申告を行ったりなど。
何かとバタバタしていました。

最近物販事業がやっと軌道に乗ってきたな~と感じています。
今期は物販事業を今の数字キープできるように安定しつつ、WEB媒体関係をもっと収入をあげていきたいところです。

自分がやっているのは、あくまで物販事業で、結構何かせどりって言うよりかは、玩具屋さんのネット版みたいな感じなんですよね。

なので、仕入れもヤフオクとかメルカリ、ラクマで買うこともあるんですが、別に発注って言う感じが多いです。

それこそ、目利きが失敗したら、もう完全爆死なんですが、それも醍醐味かな~って思って、取り組んで参りました。

でも、やっぱりアマゾンを始めたばかりの時だったりと言うのは情報が欲しいので、色んなサイトを調べたりとかして、たどり着いて、ブログって完璧ではないから、一個一個チェックして、必要な求めているだけの情報をピンポイントで摂取をするのって、かなり難しいと思うんですよね。

そこで、更新されたら届くメルマガ。

メルマガって凄く、メリットが凄く大きい反面、かなり広告が多いのも事実。

元々、アフィリエイター上がりでWEB業界に入った自分としては、やらしいなぁ~って言うのも実際多いのは事実です。

せどり初心者。私もまだまだ初心者レベルの域を脱してはいませんが、上級者?と呼ばれる、自称の方々が何故コンサルに走るのかを少しばかり考えてみました。

せどり以外に稼ぐ道を作ること

実際にこういう物販に入る前に、せどり+情報発信している人間が近くに居て、色々と話をしてたんですが、せどりはめんどくさく、地に足つけて、時間をかけて、アイテムを買うし、やる行為も多い。

利益確保までの道のりがやはり長いんですよね。

しかも、せどり言えば!!!!!
AMAZON!

ですよね?

自分としても、思うんですが、AMAZONにリピート性と言うのは、皆無に近い。
やり方次第だと思いますが。

利益の値段、回転率の高さが高いから、AMAZONは捨てられないって言う方は非常に多いと思うんです。

ただ、AMAZONはBANがある。
そう最近多いですが、一発でアカウント停止のリスクがかなり高くなってきていますよね。

対策をうてれば、大丈夫!知っていれば大丈夫!とメルマガで謳っている方がいますが、大丈夫ではないです。

なぜならば、ルールはアマゾンが作っているんだから、常にそのリスクは持った上で運営、運用をしなければならない。

だからこそ、せどり以外に収入を稼ぐ道を作るということですね。

それが、コンサルティング業。

コンサルティング業と言うのは、資格とかは要りません。
コンサルティング業をしています。と言うとコンサルティング業となってしまいます。

月商なんぼ!って言う人がいます。

基本的に、月商100万、1000万いったとしても、いくら使っているか?って言うのは、分からないんですよね。
ぶっちゃけ。

よくあるこんなの売れました!シリーズも、ランキングとかを見て、何ヶ月寝かしたの?って言うのも、多いんですよね。

4ヶ月寝かせました。ってなったとしても、月商100万まで、回転サイクルが高いやつを入れたとしても、どれだけ在庫を抱えないといけないのだ?となるわけですよね。

まぁ難しい。

私自身、せどりコンサルティングではなく、ネットマーケティングの方で行っています。

クライアントは大体法人、個人の中小企業さんが対象です。

今もなお、よく、社長に言われるのが、他人のふんどしで相撲をとりやがって、と嫌味を言われたりしますが、じゃあ必要ないんですか?といわれたらそうでもないんですよね。

ただ、責任取れるのか?といわれたら、責任取れないんですよね。

これで結果出してる人がいますよ。っていって終わりの人も多いですしね。

結果せどりコンサルティングってどうなの?

せどりコンサルティングで、毎月もし、20万、30万払うんだったとしたら、失敗しても良いから、自分がリサーチをし、これがどうなったのか?って言うのを調べて、買う。
それを繰り返し、20万、30万使ったほうが、時間はかかるかもしれない。
でも、自信に繋がると思うんですよね。

期間を決める。

上記のやり方で、1年間、自分自身だけで行ってみて、目がでなさそうだったら、コンサルに頼むとかで良いんじゃないですか?

メルマガとかのノウハウって言うのは、既述ででているものが大半。
それを調べずに送ってくれるのは、なんていい人達なんだ。って思う感じですね。

本当に欲しい情報っていうのは、ネットに出てなかったり、自分が、本当何ヶ月も考えて、こういう路線で探したらみつかるかもしれない。

また失敗とかの繰り返しで、少しづつ階段を上っていくイメージなのかな?って、それがノウハウになって、コンサルティングとかで活かしたりしている人が、多いんでしょうけど。

それをお金で買うってなった時に、結果出ると思います。

ただ、そのノウハウが使えなくなった時に、ノウハウを作れる側になってるのか?って言うとなってない可能性が非常に高い。

ナビをつけて、車を運転していると、道を覚えないらしいです。
なぜならば、ナビが教えてくれるから、ナビがなかった人たちは、道を全部覚えてる。

だから、昔のタクシーの人とかは裏道とかを分かってたりするんですよね。

それと一緒で、まず自分が、ノウハウを作るとまではいかなくても、応用が出来る。1だけ導いてくれるのに対して、2、3と自分が推測し、伸ばしていける力っていうのが、ネットって言うのは、凄く大事なんじゃないかな。って思います。

昨日までは白と言われてたものが、いきなり黒!って言われるのが、ネットビジネスなんじゃないかな?って思うんですよね。

昨日見つけた金脈は幻だった。って言うときって結構ある気がします。でも、金脈の見つけ方が、自分で分かっていたとしたら、いきなり幻ってなっても、また別ラインで!って考えれますもんね^^

って個人的に思います。

WINDOWS7の動作を早く高速化する為に行った7つの事

普段使っているパソコンが購入した時よりも、明らかに動作が遅くなった。

マウスがカクカクするくらい重い。

等仕事やプライベートでパソコンを使うときに感じる違和感。

仕事にも支障が出るレベルの遅さ。。。になっていると感じた事は御座いませんか?

今回、遅い!と感じたので、高速化、元のレベルまでに何とか戻したいと思って、実行した事をまとめてみたいと思います。

結果、元のレベルまでにとは行きませんでしたが、遅いと感じたときよりも、早くなった事を実感しています。 続きを読む

個人事業主1年目の確定申告に会計ソフトを導入し自分で管理するべき理由

私自身、今年の2月に勤めている会社を退職し、自営業になりました。

会社に勤めていると、確定申告や税金関係と言うのは、事務の方や社長がやってたり、経理課といった専門の担当の人に任せっきりで、うとい。

昨今、開業される方も年々増えていってるみたいですね。

  • はじめての確定申告をしなくてはいけないのは分かっているが、何から手をつけていいのか分からない。
  • 確定申告に対して、漠然とした不安がある。
  • ついつい後回しにしてしまっているが、どうしよう。
  • 税理士に頼むまでもないと感じている。

こういった事は御座いませんが? 続きを読む

歴史本、大好きです!軍師とマーケティング 過去と現世での共通点

歴史が大好きで、歴史の人物本とかを読んで、こことここがつながるのか~

なんて、完全自己満足の世界ですが、日々楽しんでます。

歴代の凄い人物から学ぶ事って凄く大切だと感じていて、自分自身のルーツだと思ってます。

尊敬してる方は諸葛亮、竹中半兵衛どちらも軍師です。

どちらも、軍師として有名な方々ですね。

マーケティングを主とした仕事を好む自分ですが、軍師と共通する点が多々あると思っています。

続きを読む

マーケティングと言う言葉が身近になった。

マーケティングと言う言葉が非常に大好きでした。

しかし、最近何かとマーケティング、マーケティングと書いている記事が多い。

マーケティングがお金として、価値を見出し、儲けの道具として活用されてきている。

ITリテラシーの必要性

コンテンツマーケティングであったり、インバウンドマーケティング、等など、難しい言葉が羅列する。

私自身、IT業界にいたときには普段使っていた言葉も、中小企業の方々にとっては、難しい言葉として聞こえていたんだろうと申し訳ない気持ちになります。

今働いている会社でも、営業の電話はひっきりなしにかかってきます。

そして、電話対応がよければ、直接お会いし、営業されています。

営業の方々は専門用語を故意的に使用する。

クロージングの武器なのかな?と思うぐらい、専門用語を頻繁に使用する。
こちらとしては、分かっている言葉が大半であり、もし不明な場合は聞けるので、凄くありがたいのだが、もしITリテラシーが無ければ、権威性を見せ付けられる事により、この方々は凄い方なのであろう。と。

魔法でも使えるのではないか?と勘違いするのでしょう。

専門用語を知りなさいと書くつもりはない。
ただ、ITリテラシーを見につけると、日本語がめちゃくちゃな営業の方々を魔法使いと勘違いしなくなる。

コンテンツマーケティングの世界

FB、インスタグラム、ツイッター、YOUTUBE、等SNS系のサイトが相変わらず賑わいを見せている中で、コンテンツマーケティングと呼ばれる言葉を良く聞かれる。

例えば、YOUTUBEに関して言うと、チャンネル登録をしてもらう事で、今後自分が投稿する動画を良く見てもらえたりする。

これも一種のコンテンツマーケティングであり、自分の認知を広める行為である。

そして、セミナーであったり、情報商材などで、マーケティングと言う言葉を使用し、荒稼ぎをされる方々もいる。

チャンネル登録を増やすには○○をすればいい!等。。。

これもちょっと違うのではないか?と感じる。

マーケティングと言うものは、もっと深いものであり、繊細なものだと私自身は考えている。

そして、マーケティングの本質、深くを探れば探るほど、シンプルにたどり着くものでもあると感じる。

例えば、マーケティングの為に、動画をアップするのではなく。

好きだからこそ、動画をアップする。

そのインセンティブ、付加価値的なもので宣伝費が入ってきたり、チャンネル登録者数が増えるのではないか?

戦略は確かにある。

ただ、策士策におぼれるではないが、戦略やマーケティングの事ばかり考えていると、マーケティングにおぼれるのではないか?と思うのである。

マーケティングが大好きだから書いた。

1日1回ブログを書く事を意識して更新|継続する為にやっている事

今日は意識していることについてですね。

継続する事って言うのは根性論では片付けられないなぁ~と思っています。

根性ももちろん必要とするのは前提とした上でのもっとロジカル、ロジック的な何かを突き詰めていきたいと思っています。

継続するためにしていること

継続するためにしていることについてですが、まず継続したいと思っている内容に関して、作業を細かく分けてみたいと思います。

継続したい内容を細分化してみる。

今回はブログを細分化してみます。

  1. パソコンを立ち上げる。
  2. ブラウザーを立ち上げる。
  3. このブログはWPなので、WPの自分のブログのURLを開く。
  4. WPにログインし、投稿を押す。
  5. ブログのネタを考える。
  6. ブログのタイトルを考える。
  7. ブログの記事に対する構成を考える。
  8. ブログに必要な画像を用意する。
  9. ブログの構成を考えた上で、記事を書いていく。
  10. 記事を投稿。
  11. 記事を投稿後、記事の誤字脱字をチェックする。
  12. 誤字脱字を修正する。
  13. 完了。

ブログを一回、書くのに要する作業はこんな感じ。

ブログを書く時に一番詰まる作業を探してみたいと思います。

  • ブログのネタを考える。
  • ブログのタイトルを考える。
  • ブログに必要な画像を用意する。

この三つが自分は一番詰まると判断しました。
この三つさえ、クリアできれば後は惰力で書く、更新することが出来ます。

って事は、完了の後に、もう一個追加しました。
それは翌日のブログのネタ、ブログタイトルを考えるです。

  1. パソコンを立ち上げる。
  2. ブラウザーを立ち上げる。
  3. このブログはWPなので、WPの自分のブログのURLを開く。
  4. WPにログインし、投稿を押す。
  5. ブログのネタを考える。
  6. ブログのタイトルを考える。
  7. ブログの記事に対する構成を考える。
  8. ブログに必要な画像を用意する。
  9. ブログの構成を考えた上で、記事を書いていく。
  10. 記事を投稿。
  11. 記事を投稿後、記事の誤字脱字をチェックする。
  12. 誤字脱字を修正する。
  13. 完了。
  14. ブログのネタを考える。
  15. ブログのタイトルを考える。

こうなりました。

そうすると、翌日WPにログインし、投稿を押した時点で、早々、このネタに関して書くと決めたんだった。と思い出し、惰力で書いていけます。

継続できるかできないかはレールを引くこと、下準備が大切。

継続できるかできないかは下準備にかかっているのではないかな?と思っています。

もしかしたら、今更新しているものがまた、三日坊主で止まるかもしれません。

それは私の根性が足りない+下準備が足りなかったと私は結論つけると思います。

そして、また戻って、チャレンジする。
出来るまでチャレンジし続ける。

そうすることが大事。

習慣化することは大切。

大切なのは分かっているけど、出来ないって方は多いと思います。
私もそうだからです。

継続するためのやり方まとめ

  1. 自分を客観的に見た上で、継続したいと思う内容、作業を一度細分化してみる。
  2. 細分化した上で自分はどこに難関、または壁、ハードルがあるかを認識する。
  3. その壁、ハードルを越えるためにモチベーションが絡んでいることを知る。
  4. 知った上で、闇雲にぶつかるのではなく、ロジカルやロジックをつくり、下準備、レールを引き、壁に対してぶち敗れる施策を行う。
  5. もし、それで成功したならば、そのまま行く。
  6. もし、失敗しそうであれば、上記の内容をPDCAサイクルにあてはめて、再度カスタマイズする。

顧客データを活用する。顧客管理は経営の要だと感じる。

顧客データの活用の仕方が分からない。
顧客管理の仕方が分からない。

この問いに対して、既存のクライアント様から問い合わせが結構あります。

この問いに対しては非常に難しいですし、考え方によっては非常にナイーブな問題ですよね。
繊細さを要する所?だったりもします。

顧客データを活用するのに、パターンは沢山あった事に越した事はない。

例えば、顧客データをどのように管理するのか?を考えた際

FBグループと言うオンライン上の一部制限を設けているが、お客様同士がコミュニケーションが取れる管理を設けたとする。

これだけでは私としては非常に危険だと思う。

何故ならば、ライバル会社からの内偵が潜んでいる可能性があるから。
または同じ業種の人がお客様の知人で、○○はこういう事をしているよ?と話し、ご丁寧にライバルと分かっていながら、知人から説明され、招待をし、参加される事もあるので。

では、どうするか?
オープンなコミュニケーションの場は一つとしてはありだと思います。
また、運用も投稿やコメントに十分に気をつけている事、また定期的に投稿をする事で、運営や運用は可能となるケースが多いですね。

もう一つ、LINEなどのプライベートつまり、1対1でのやり取りやコミュニケーションがとれる場も絶対に一つは持っておくべきです。
面倒な作業にはなるかもしれないし、1対1と言う、会社が大きければ大きい程、億劫な作業ではあるが、この面倒さ、繊細さが顧客データ活用に対しては非常に重要なのではないか?と思います。

新規獲得の労力とコスト

現在ではネットに広告を出稿されている会社は非常に多く、新規一件あたりのコストを計算する術もはっきりとネットに現れており、獲得コストが非常に容易に計算が出来ます。

但し、新規獲得に注意をしすぎるのは危険。

0→1が新規、1→2が既存の振り分け

0の状態は何もない。何も関係性がない状態と言う定義をするならば、0→1が新規獲得が出来たこと。

1回来店1回当店のサービスをご利用頂いた方。
この1回で止まっている方はどれくらいいるだろうか?と考えます。

このデータを取るだけでも全然違います。

1で止まっているのを2にするのが顧客データの活用結果の指標

顧客データと言うのはいわゆる自社内でのビッグデータです。
様々なデータがある中で、どこに着目するべきか?で1度迷います。

そして、表示されている数値に対して、どのような施策を用い、どのような結果にする事が可能なのか?を見るのが、データ分析の面白い所。

そして、経験上の話で恐縮であるが、1から2に動いたお客様は、リピート化します。

2~10までは0→1、1→2に持っていくまでの労力を考えれば、全く労力を要せず、リピート化してくれます。

何故ならば、コミュニケーションが取れているからだと思うんです。

コミュニケーションの必要性、距離感のずれ

0→1の局面で想定できる事は、お互い腹の中を探り合っている状態なのか?と思います。
1で止まっている場合は、コミュニケーションが取れてはいたが、時間の経過と共にお客様自身、忘れてしまっている。
または時間の経過で、勝手に思われている事だが、気まずさが出ている。だから、また新しい所を探そう。と思う。

これはあくまでもケースバイケースであり、全てがそうであるとは思ってはいないが、こういうケースがやはり多いと感じます。

だからこそのデータを活用する。

業種によって様々ですが、まずはパターン訳をしていく

まずはパターン訳ですね。

  • 主婦層なのか?
  • 年齢で分けるのか?
  • 富裕層、中間層なども対象。

年齢層が高めの場合、LINEではなくメール
HPサイトではなく、新聞、折込ちらし
等、アプローチ方法が変わってきますよね!

パターン訳をし、細分化していく。
そうすることによって、DM、ダイレクトメールが、ハガキなのか、それともメールなのか?どちらが有効なのか?

まさにA、Bテストのアナログ版とデジタル版で試すような感じです。

この結果に対して、PDCAサイクルでぐるぐると回して見ます。

1回の結果に対して、レスポンスのパーセンテージを取得し、何回もやって、パーセンテージは上がる事が可能なのか?
それともこの数値と言うのはデフォルトとして、設定しても良いのか?と言うのを施策を行った後は見ていきます。

一番危険なのが固定概念

一番危険なのが、固定概念です。
この年齢幅だし、きっとこうだろう!って言うのが一番危ない。

数値は感情もなく、自分勝手に+から-に変わったりなんかはしません。
動かない絶対値として、値が出ます。
この値をどう処理するのか?と言う際に、感情を持った人間が処理します。

これがやっかいなんですね。

どう処理するか?と言うのはその処理する人に全てかかってきます。
なので、処理する方々は固定概念は持たず、多角方面的に物事を俯瞰し見ることが必須です。

人に相談する事も大事でしょうし、何回も試して、確定していく用心さも良いでしょうね。

しかし、このデータ分析が自分の読み通りに走ったときの感動は、全て責任がかかってきたプレッシャー全てを歓喜と言う形で返ってきます。

顧客データを活用するのまとめ

  • 現在どのようなデータが揃っているのかをまず見る。
  • 0-1で止まっている顧客様に着目する。
  • 分類分けを行う。
  • 分類分け後の施策に対しての結果、値を集計する。
  • 数種類施策を試した後、PDCAサイクルでぐるぐると回転させる。
  • 自分の考えが偏っていないかを確認する。
  • 1-2までに行った数が増えたら、施策成功!

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